小林麻央 4月最新病状見解!あぶない進行で激痩せで山と心配の声!

小林麻央さんの乳がんがあぶない進行で現在激痩せし、4月が山なのではないかと心配の声があがっています。

それを裏付けるように、小林麻央さんは自身のブログKOKOROで4月に入ってから病状の悪化を告白しています。
旦那である市川海老蔵さんも心配していることを明かしていますが、小林麻央さんの4月の最新病状の見解を分析してみましょう!!

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小林麻央 4月最新病状見解!あぶない進行で激痩せで山と心配の声!

 

小林麻央さんが乳がんが脇のリンパ節から肺、骨、胸の皮膚、お腹に転移し、現在は転移したがんのしこりがあっちもこっちも大きくなっているように感じられるとブログで明かし、また咳が止まらないことと息切れとしんどさがあり、病状が酷く痛みに耐えれない時にはレスキューを使用したことをつづっています。

このことで、ネット上では小林麻央さんに対する心配の声が上がっています。

小林麻央さんは、がんが骨に転移し進行した痛みがあることは昨年の2016年秋~冬頃にブログで明かしていましたが、最近ではがんが肺に転移し進行したことにより、咳や息切れ、しんどさが症状として出ているようです。

 

痛みに耐えれず使用したレスキューとは?!

 

がんを患っている患者の内、約30%に痛みが発生することがわかっています。
また、小林麻央さんはステージ4の末期がんですが、末期がんの患者の内、約70%に痛みが生じ、がんが転移し進行した複数の部位に痛みが起こることもあります。

その痛みを抑える手段として、疼痛緩和療法がおこなわれます。
疼痛緩和療法の中にレスキューがあります。

がんの痛みには持続的な痛みと突出した痛みの2種類あり、
体動時の痛みなど一過性の痛みに臨時で痛み止めの鎮痛薬を投与することを 「レスキュー」と言います。

レスキューは、同じくがんの痛み止めとして処方されるモルヒネのように依存性はなく、痛みがある時や痛みが予想される時にも使用が有効です。

 

小林麻央はがんのあぶない進行で4月が山との声も…

 

小林麻央さんは乳がんから、脇のリンパ節、肺、骨、胸の皮膚、お腹へとがんがあぶない進行で転移し、しこりが大きく感じられるとのことで、小林麻央さんの身体の中でがんはあぶないほどに進行が進んでいることがわかります。

最近ではブログでの自撮りも少なくなっており、小林麻央さんが激痩せしているのではないかと心配の声が上がっています。

末期がん患者は最期は激痩せするイメージから小林麻央さんも激痩せしていると推測されているようですね。

 

また、旦那の市川海老蔵さんもブログやメディアで小林麻央さんの病状が思わしくなく心配しているとコメントしていることから、小林麻央さんは4月が山なのではないかとネットで憶測が流れています。

 

小林麻央さんのブログを見ると、4月に入ってから明らかに病状が悪化しているのがわかることから、余命は4月が山だと心配の声が出ていますが、これまでも何回も奇跡を起こしてきた小林麻央さんですから、きっと4月も乗り越えて、家族と共に復活されることを祈らずにはいられませんね。

 

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