小林麻央 激やせ5月5日ブログ!鼻チューブは鼻腔カニューレ?余命とぼかし画像部分は?

現在、乳がん闘病の為に入院中の小林麻央さんですが、5月5日にブログKOKOROでアップした小林麻央さんの画像に対し、ネット上では『余命があぶない!』『小林麻央が激やせしている!』と心配の声が上がり、入院時と同じく酸素チューブを鼻に付けていることと、そのチューブは鼻腔カニューレではないかと言われています。

また画像の修正処理されたぼかし部分は一体何があるのでしょうか?

小林麻央さんの現在の病状や最新5月の情報を調べてみました!!

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小林麻央 激やせ5月5日ブログ!鼻チューブは鼻腔カニューレ?余命とぼかし画像部分は?

 

5月5日の子供の日に小林麻央さんはブログを2回更新しました。
4月に入ってから咳がとまらないことや、息切れ、しんどさ、10歩歩くのもやっとの状態であると、体調の悪化を明かしていた小林麻央さんは、ブログの更新も数日空いての更新が目立っており、また体調不良の様子から心配の声が上がっていました。

5月5日に更新した1つ目のブログの記事では、子供たちと面会したことと、食べれないことを明かし、2つ目のブログの記事では子供たちに貰った柏餅をお腹の上に置いた状態でベッドに寝ている鼻に酸素チューブを付けている小林麻央さんの画像でしたが、この画像を見た人々から心配の声が沢山上がっているようです。

この画像でまず目がいったのは、小林麻央さんが激やせしていることです。
特に口元がゲッソリとこけているのと、腕がとても細くなっています。
顔色はまだいいのですが、明らかにがんの進行が進んでいると思われる激やせぶりなのがわかります。

そして、小林麻央さんが4月22日の入院時にアップした自撮りと同じように酸素チューブを鼻に付けており、また両手首を隠しているのがわかります。
そして、一部ぼかした画像修正をしているのがわかります。

両手首は点滴による内出血の跡が見えないようにする為に知ってて隠していると思われます。

また、画像修正によりぼかした部分は、

・体内に酵素量を確認するためのモニター
・紙袋っぽいものは吸入薬や痛み止め

ではないかと思われています。

そして、鼻に付けているチューブは鼻腔カニューレではないかと思われています。

 

小林麻央が鼻に付けているチューブは鼻腔カニューレ?

 

鼻腔カニューレとは、酸素療法の一つで両側または片方の鼻腔にチューブを挿入して酸素を供給する器具のことです。
軽症~中等症の低酸素血症の患者に使用されます。

小林麻央さんは、入院前に息苦しさやしんどさを訴えていましたが、このことから鼻腔カニューレを使用しているものと思われます。

 

小林麻央は胸水(肺水)が溜まっている?!

 

小林麻央さんは、乳がんが脇のリンパ節に進行し、現在は肺、骨、胸の皮膚、お腹にがんが転移していることを明かしています。
そして4月に入り病状が悪化していますが、肺のレントゲンを行い肺に水(胸水)は溜まっていなかったことを明かしました。

鼻腔カニューレを付けるほどの息苦しさはがんが肺に転移し進行が進んでしまったことが原因だと思われますが、レントゲン後に肺に水(胸水)が溜まってしまい、余計に息苦しさが出てしまっているのではないかとも考えられているようです。

 

胸水は末期がん患者の中でも終末期に起こる病状だと言われていますが、もし小林麻央さんが現在胸水が溜まっている状態だとすると余命はわずかなのではないかと言われています。

 

最後に

 

子供たちを身近に感じられる環境が1番の薬だという理由で1月29日に退院した小林麻央さん。
しかし4月に入り病状が悪化し、またしても入院…
5月5日の子供の日には子供たちと久しぶりに面会し元気をもらったことでしょう。

奇跡を祈りたいですね。

 

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